こんにちはーまっこしです
今回は子育て編です
子供と一緒にどこ行こう!?
これはいつも悩みます
子供と一緒にどこに行ってますか!?
大人が楽しめる場所より子供が楽しめる場所を探してます
こんな悩み事はないですか!?
私たち家族はいつもいつも悩んでます
今回はクレフィール湖東のこども交通公園に行って来ました
私たち家族が遊びに行って
子供が喜んでくれたスポットを記していきたいです
遊びながら『本物に近い交通体験』ができます
入園無料で必要な体験だけ選べるて無理なく楽しめます
未就学児から小学生まで楽しめます
クレフィール湖東のInstagramがありました
今回は
クレフィール湖東 こども交通公園

クレフィール湖東のHPの中にこども交通公園の公式ページがあります

滋賀県東近江市にある『クレフィール湖東 こども交通公園』は
子どもが遊びながら自然に交通ルールを学べる体験型の公園です
施設

クレフィール湖東の広い敷地内にある『こども交通公園』は
交通安全教育を目的とした体験型施設です
園内には実際の道路を模したコースが整備されて信号機や横断歩道や標識などが設置されています

子どもたちはEVカーに乗り交通ルールを守りながらコースを走行します
机の上で学ぶのではなく体を動かしながら体験的に理解できる点が大きな特徴です
営業時間
10:00 ~ 16:30

定休日
毎週火曜日・金曜日
毎週火曜・金曜日が祝祭日の場合は開園するそうです
駐車場
あります
無料です

施設の前の駐車場は20台ぐらい止めれます
こども交通公園前の駐車スペースに停められない場合でも
クレフィール湖東全体の無料駐車場が広く用意されているので停められる可能性が高いです
クレフィール湖東全体の駐車場は150台ぐらい止めれます
入園料
無料です


乗り物は有料です
| EVカー | 400円 |
| キッズトレイン | 300円 |
| シグナルピカリン (キッズルーム利用) |
200円 |
| ドライブアドベンチャー | 500円 |
入園

EVカー


EVカー(電気自動車)体験 は園内に設けられた
本物に近い模擬道路コースを走る乗り物体験です
信号や横断歩道や標識が設置されたコース上を走行しながら
運転や遊びを通じて交通ルールを学べる仕組みになっています


運転するのは電動の子ども用カー(EVカー)です
好きなEVカーを選ぶことができます

信号・横断歩道・道路標識が配置された屋外コースが用意されています
ただ走るだけでなくルールを意識しながら体験できるという点が魅力です
体験には大人の付き添いができるため
幼児〜小学生まで幅広い年齢で楽しめるのがポイントです
キッズトレイン


キッズトレインは小さな電車に乗って運転体験ができるアトラクションです
線路や踏切のあるミニコースを走るため
単なる乗り物ではなく『電車ごっこ』の世界を体験する感覚が味わえます

運転席にはレバーやハンドル風のパーツがあり
子どもは『運転している気分』を味わえます

3~4人が乗れる小さな電車です
4歳以上が有料で乗車可能です
3歳以下は保護者同伴での利用が基本です
電車好きの子どもには特にハマるアトラクションです
シグナルピカリン(キッズルーム)


木製の汽車や線路のおもちゃ信号機をモチーフにした遊びなどがあり
雨でも遊べる室内遊び場として人気です

名前の通り
遊びながら交通や信号の世界観に触れられる遊ぶ場です

室内に設けられているキッズルームで
外の乗り物とは別に楽しめるスペースです
ドライブアドベンチャー


バーチャルな世界で運転体験をしながら交通安全やルールを
楽しく学べる体験型コンテンツのアトラクションです
センターハウス内にある屋内アトラクションです

アトラクションには大型LEDモニターがあり
子どもが走行しているバーチャル画面をリアルタイムで表示できます
ハンドル・アクセル・ブレーキ付きのシミュレータです
バーチャル世界を走行しながら交通ルールに関するクイズに答えて進む体験型コンテンツです
前方の大型モニターに走行画面が映し出されるので
保護者も一緒に楽しめます
屋外のアスレチック


複合遊具や遊び場があり
体を使って遊べるエリアがあります


年齢の違う兄弟でも
それぞれが自分のペースで楽しめる構成になっている点が印象的です
複合遊具・ザイルクライミング・ぐらぐら渡りなど
体をたっぷり動かせる遊具が5つほどあります

自動販売機はあります
食事などは隣のクレフィール湖東のレストランで頂けることができます
まとめ
クレフィール湖東 こども交通公園は様子はなんとなくでも伝わりまたか?
入園無料で気軽に立ち寄れる点は大きな魅力です
有料アトラクションと組み合わせてもコスパは良いです
敷地が広くのびのび過ごせます
子どもと一緒に安心して楽しめるスポットだと思います
屋外体験は天候に左右されます
これからもいろいろなところに出かけていきます

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